2026年5月16日(土)、東京・秋葉原エンタスにて、歌うマンボウ系VTuber・ChumuNote(ちゅむのーと)のワンマンライブ「ChumuNote 1st One-Man Live 『The Scent of Song』 Supported by Popism」が開催された。
2023年2月のVTuber再始動から、個人勢としての奮闘、レメディ・アンド・カンパニーへの所属1、MOLA STUDIOの設立2、そして音楽サークル「Popism」への加入3など、その歩みはまさに激動の連続だった。そんな彼女が、一歩一歩自らの足で突き進んだ先に辿り着いたのが、念願の秋葉原エンタスでの単独有観客ステージである。
Popismの全面バックアップのもと実施された今回のイベントは、2時間にも及ぶ怒涛のDJパート、観客の選択で展開が変わるリアルタイム投票システム、さらには彼女自身が調香した「香り」を体験できるブースなど、挑戦的な試みに満ちあふれていた。
エンタス全体が巨大なダンスフロアと化し、ファンの記憶に深く“歌の香り”が刻まれた、記念すべき晴れ舞台。その模様をレポートする。
執筆・編集・撮影 / けいろー(@K16writer)
音楽と“香り”の交差点――ライブコンセプトを象徴する体験ブース

秋葉原エンタスの扉を開けると、まず目に飛び込んできたのは、ファンからの愛が詰まった鮮やかなフラワースタンドだ。
物販コーナーには目当てのグッズを求める待機列が伸び、メインフロアの奥では、コラボドリンクを片手に開演を待ちわびる「ちゅむ主(ファンネーム)」たちの姿がそこかしこに見受けられる。
ここまでは「エンタスで開催されるVTuberイベント」として馴染み深い光景と言えるだろう。しかし、フロアの一角に、どうにも異彩を放つスペースが存在していた。一見すると何の変哲もない長机なのだが、その上には3つの小瓶と“ろうと”がひっそりと置かれている。




この小瓶の正体は、物販で販売されている香り付きムエット(試香紙)に使用された「香り」そのもの。なんとここでは、ChumuNote自身が調香した3種類の香水を実際に試香できるのだ4。
なぜ、音楽ライブの会場に「香水」なのか。その答えは、『The Scent of Song』というライブタイトルが明確に物語っている。そう、本公演のコンセプトはずばり「歌の香り」である。
用意された3つの香りは、今春にPopismと共にリリースされた1stアルバム『Re:wind』5の収録曲をイメージしたもの。というより、そもそもこのアルバムの3曲自体が、制作段階から「3つの香り」をテーマに書き下ろされているという。

Popismの3人が香りをイメージしてトラックを制作し、その楽曲を歌い上げたChumuNoteが、今度は楽曲から得たインスピレーションをもとに香水を調香する――。音楽と香りの往復書簡によって生まれたクリエイティブが、このライブの下地になっている。
耳で聴いた音の記憶は、時間の経過とともにどうしても薄れていく。しかし「香り」の記憶は脳に深く刻まれ、ふとした瞬間に、あの日の鮮明な情景を呼び覚ます。記憶と嗅覚の結びつきは、それほどまでに強い。
「香りを感じるくらい、深く記憶に残るライブにしたい」。アルバムからライブ会場に至るまで一貫して散りばめられた「香り」の要素からは、彼女が配信6で語ったそんな願いがはっきりと形になって表れていた。









1人のシンガーと3人のトラックメイカーがフロアを揺らす!熱気を限界まで高めた2時間の重厚DJパート

本イベントの幕開けを飾ったのは、ChumuNote自身によるDJパートだ。
ステージ上に彼女の姿が現れると、物販コーナーやバーカウンターで思い思いに過ごしていた人々が、吸い寄せられるようにメインフロアへと続々集結。自身のオリジナル楽曲も巧みに織り交ぜつつ、多彩なトラックを繰り出し、観客の胸に火を灯していく。

続いて、本ライブをクリエイティブ・技術の両面で支えるPopismのメンバー(tekalu、Twinfield、Capchii)が代わる代わるステージへ登場。フロアには重厚なクラブサウンドと、ChumuNoteのこれまでの歩みに縁の深いトラックが次々にドロップされていく。
シーンの第一線で活躍するトラックメイカーたちによる三者三様のノンストップDJタイムに、ちゅむ主たちのアクセルも全開。体に響く重低音に身を委ねて激しく揺れるフロアの熱気と一体感は、ライブ本編を前にして早くも最高潮へと達していた。






「BlueSunnyFish」から始まる、ちゅむ主への恩返し

Popismの3人が繋いできたバトンを受け取り、再びステージに姿を現したChumuNote。高まったフロアの熱気をそのままに、彼女がライブパートの1曲目に選んだのは「BlueSunnyFish」だった。
2023年2月のVTuber再始動時にリリースされた記念すべき1stシングルであり、ワンマンライブの幕開けとして、これ以上相応しい楽曲はないだろう。イントロが流れた瞬間、ちゅむ主たちからは大きな歓声が上がり、会場はまたたく間に鮮やかな青いサイリウムの海へと染まった。
歌唱後のMCでは、「サイリウムも法被もありがとうございます!」と笑顔で挨拶。そして、自身のこれまでの歩みについて静かに語り始めた。
ChumuNote2023年2月25日、僕、ChumuNoteは、Twinfieldさんに作っていただいた1stシングル『Blue SunnyFish』をリリースしました。当時の僕にとって、VTuberを再始動すること、音楽を続けることは大きな決断でした。


事務所の解散、名前や姿の一新。一時は活動の継続すら危ぶまれた時期を乗り越え、再びバーチャルの世界で生きることを選んだあの日。目の前に広がる美しい青い光を見つめながら、彼女は言葉を紡いでいく。



でも、今このエンタスに来てくれているちゅむ主たちを見ると、その決断は、必然で運命だったように思います。
今日はね、そんな決断の連続を支えてくれたちゅむ主たちに、恩返しをするようなライブをしたいと考えています。
活動当初から一貫して抱き続けてきた、リスナーへの深く誠実な想い。その熱い情熱と言葉に、フロアの誰もがしみじみと聞き入っていた。
ファンがセトリをリアルタイム分岐させる“ゲキヤバ機能”!「ソレム」「DANCE is the answer」から紡がれる独自の物語


開幕早々、しんみりとした空気が漂いかけた会場だったが、ここでChumuNoteから驚きのアナウンスが飛び出す。



このワンマンライブでは、セトリの分岐点となる物語をみなさんに選んでいただこうかなと思っています!
それでは、アンケート、どうぞ!
合図とともに一斉にスマートフォンをかざし、スクリーン上のQRコードを読み込むちゅむ主たち。これこそが、SNSで事前に告知されていたPopism提供の「ゲキヤバ機能」7だ。
なんとこのライブ、観客たちのリアルタイム投票によって、その場のセットリストがリアルタイムに分岐していくというのだ。「この場でしかできないライブをしたい」という彼女の強い希望が、Popismの技術力によって具現化した瞬間である。
提示された選択肢は、どちらも彼女の覚悟が滲む2つの道。
- 『イカれた道を嘘から正解にする』
- 『迷わない未来を描く』


緊張感とワクワク感が交錯する中、ちゅむ主たちが選んだのは「イカれた道を嘘から正解にする」ルートだった。これまでの波乱万丈な歩みを肯定し、自らの手で正解にしていく――いかにもChumuNoteらしいルートから、独自の物語が動き出す。
選ばれたルートの1曲目は「ソレム」。
「イカれたいなそれ無感情無」という強烈な歌詞で始まるこの曲を、感情を剥き出しにするかのように力強く歌い上げ、フロアを一気に緊迫感と熱狂の渦へと叩き込む。
さらに、興奮冷めやらぬフロアに響いた次のイントロで、どよめきは一段と大きくなった。前名義時代から大切に歌い継がれてきたキラーチューン「DANCE is the answer」だ。過去から現在、そして未来へと繋がる彼女の歌声に、フロアのボルテージは一気に跳ね上がった。


チャーミングなハプニングと、新境地を見せた「Curry Rally」「Shuffle Teatime」





ちゅむワンマンライブは、まだまだ続く!
最後まで、盛り上げていくぞー!
元気いっぱいに観客を煽るChumuNote。しかし、直後の静寂の中、突如として会場に「グゥ~」というチャーミングな効果音が響き渡った。
「え!? 今、お腹の音、入っちゃった!?」と慌てる彼女の姿に、会場は温かい笑いに包まれる。すかさず画面に表示された2回目のアンケート選択肢は以下の通り。
- 『まだまだ全速力』
- 『腹が減っては戦はできぬ』


投票の合間、彼女はPopismチームの卓越した技術力に言及。
今回の投票&コメントシステムが過去のPopismのイベントでも活用されていたこと、そして1stアルバム『Re:wind』特設サイトのギミックや、香り付きムエットを購入すると遊べるノベルゲームの凄さについて、熱っぽくファンに語りかけた。
やがて集計が出され、選ばれたのは「腹が減っては戦はできぬ」ルート。
「実は今日、エンタス現地のスタッフさんへの差し入れはココイチ(カレー)なんですよ!」というタイムリーな楽屋裏話を前振りに、アルバム収録曲「Curry Rally」をライブ初披露した。


優しく語りかけるような歌声とサビのエモーショナルなハモリが心地よく響く一方、目を引いたのは、そのキャッチーな振り付けだ。トレードマークであるマンボウリュックを揺らしながら軽快にステップを踏む姿が、観客の目を釘付けにする。
続いて、同じく1stアルバムから「Shuffle Teatime」へ。
先ほどとは一転してクールな歌声とエレクトロサウンドがフロアを浸食していく。その後のMCで「ダンスはもう……! がんばって練習しました!」と語っていた通り、彼女の身体的表現力の進化を強く印象付ける一幕となった。
音の表現とポエトリーが象徴的な“海”の2曲「Star of the Deep」「remembrance」


3度目の分岐点は、「海」か「香り」か。
- 『海の方へ』
- 『香りのする方へ』
投票中のMCでは、物販の完売やフラワースタンドへの感謝を伝えたほか、本イベントで発表されたTuneMATEとのコラボ有線イヤホン8を熱血プロモーション。好みに合わせて音色をカスタマイズできる「ガチで本格派」のイヤホンとして、自身も太鼓判を押した。
集計の結果、ちゅむ主たちが選んだ答えは「海の方へ」。マンボウを背負い、釣りをこよなく愛するChumuNoteのアイデンティティのひとつとも言える、深い「海」の世界へと舵が切られた。


披露されたのは、言葉遊びが楽しいポエトリーリーディングと、水飛沫や泡が弾けるような音が心地よく響く楽曲「Star of the Deep」。透明感あふれるサウンドがフロアを満たし、深海に差し込む一筋の光を想起させるような表現力に、観客たちは静かに息を呑む。
そこから間髪入れず、波音と海鳥の声とともに始まったのは「remembrance」だ。
壮大に広がる美しくも切ないメロディに乗せて、彼女の力強いハイトーンがエンタスの空間を突き抜けていく。「海」にまつわる2曲の連続によってもたらされた圧倒的な没入感に、ちゅむ主たちはただただ圧倒され、その歌声にすべてを委ねていた。


一気に駆け抜けたラスト2曲とアンコール「マンボウガール」「アンビバレンツ・ノート」「鮮度良好!!」


余韻がフロアを包み込む中、ちゅむ主たちへ語りかけたChumuNote。会場に届いていた色鮮やかなフラワースタンドに感謝を述べつつ、「そういえば」と続ける。



フラワースタンド、AIICO自販機9さんから来てましたよね?
ちょうどラジオ会館の裏に――あ、これ宣伝なんですけど(笑)――AIICO自販機がありまして、MOLA STUDIOの『青春BOX』が売られているので、ぜひ帰りにお立ち寄りください!お願いします!
このちゃっかりとした、しかし愛嬌たっぷりの告知に、「はーーーい!!」と息の合った返事で応えるちゅむ主たち。
しかし、楽しい時間はあっという間に過ぎ去るもの。「さて、ライブは……あと、2曲となりました」という言葉に、会場からは惜しむような「え~~~!?」の嵐が巻き起こる。
ここからラストスパートへ。本編ラスト1曲目は、彼女のトレードマークであるマンボウへの愛とユーモア、そして音楽への情熱が詰まった「マンボウガール」。ちゅむ主たちも待ってましたと言わんばかりに全力のコールを送り、サイリウムを激しく振り回す。




そして最後の1曲を飾ったのは、音楽ゲームにも収録されている「アンビバレンツ・ノート」だ。
「ユーロビートと言ったらパラパラですよね!」の言葉通り、ステージ上でキレのあるパラパラダンスを披露。疾走感あふれるきらびやかなサウンドが響く中、無数のサイリウムが煌めき、大歓声とともに本編は幕を閉じた。
歌い終えたChumuNoteが最後の挨拶を述べ、そのままイベント終了のアナウンスが流れる――なんてことは当然なく、スクリーンには再びあのアンケート機能が出現する。
「あ、これ、アンケートに答えないと進まないやつですか!?」と戸惑う(?)彼女の前に出されたのは、究極の2択だった。
- 『アンコールする』
- 『アンコールしない』


圧倒的な「アンコールする」の投票結果と、シンガー自らの煽りによって巻き起こった「アンコール!」の声に応えて歌われたラストソングは、「鮮度良好!!」。
「自分で決めた今日が旬」と今を肯定し、続いていく明日と夢を前向きに歌う曲。「鮮度!」「良好!」の掛け合いで最高の一体感が生まれる中、ChumuNoteとちゅむ主たちの選択によって紡がれてきたステージは、ここで一区切りを迎えることになる。



今回選ばなかった道も、どこかで披露したいなと思っています。
その時を楽しみに待っててね!
最後はいつもの挨拶「おつまんぼぅ~!」の一言で、記念すべき1stワンマンライブは大盛況のまま幕を閉じた。








あの日エンタスで受け取った「いのち」のバトン――ファンと選び取った、永遠に消えない“歌の香り”


一口に「VTuber」と言っても、その活動内容は多岐にわたる。
歌と音楽を中心に活動するアーティストもいれば、ゲーム実況で視聴者を楽しませるストリーマーもいる。専門分野の情報発信を行う人もいれば、さまざまな企画動画を繰り出す活動者や、個々の動画を「作品」として独自の世界観を展開するクリエイターもいる。
そんな十人十色の活動をしているVTuberだからこそ、彼ら彼女らが主催するイベントは独自性の高いものが多い。今回の『The Scent of Song』もまた、単なる「ワンマンライブ」の枠には収まらないイベントだった。
特筆すべきは、イベントの全面サポートを務めたPopismの存在だ。


単なる演者・楽曲制作陣に留まらず、独自開発のリアルタイム投票システムを提供し、観客の手でライブの展開を左右させるという、他では味わえない双方向体験を作り上げた。アルバムに通底する「香り」というコンセプトを、技術と演出の両面から徹底的に引き立て、クリエイティブとテクノロジーを高次元で伴走させた彼らの功績は計り知れない。
そして何より、その緻密に練り上げられた世界観を、完璧にステージ上で体現してみせたChumuNote自身の圧倒的なパフォーマンス力には脱帽するしかない。
リアルタイムでのルート分岐はエンターテインメントとして最高に刺激的だが、それは裏を返せば、「当日の投票で選ばれなかったルートの楽曲やダンスも、すべて完璧に披露できるよう準備していた」ということに他ならないからだ。実際、ライブ数日前に彼女が公開したプレイリスト10の中に今回披露されなかった楽曲が含まれていたのも、その凄まじい準備量を物語っている。
観客と共に「その場限りの正解」を選び取るという、この上なく贅沢なエンターテインメント。その華やかで熱いステージの裏側には、並々ならぬ準備と途方もない努力が隠されていたに違いない。


そもそも、今回の会場となった秋葉原エンタスは、ChumuNoteにとってただのライブハウスではない。前名義時代にも何度もステージに立った、極めて思い入れの深い、いわば彼女の原点とも言える場所なのだ。
かつてこの場所で大きな衝撃を受けたのだと、ワンマンライブ開催を発表した配信で彼女は振り返っている。それが、当時イノナカミュージックに所属していたAZKi11が、エンタスのステージで披露した「いのち」12のパフォーマンスと、曲間のトークで語られた言葉だ。
以下、ChumuNoteのポストと、配信13での発言を抜粋して引用する。
いのちが終わる時、それは肉体が朽ちた時という物理的な命もあるけど、バーチャルはまた別軸の「忘れられた時が死ぬ時」という解釈があるというMCをしていた。それが、当時VTuber活動を始めたての僕の心に強く響きました。…
— ChumuNote(ちゅむのーと)🎣🐈⬛@épeler (@tmgnrei) March 29, 2026



「僕が活動をがんばって、いろんな人に覚えてもらって、もし僕が死んだとしても、僕のことを覚えてくれる人がいたら、永遠に生きれるんだ。それを目指したい!」って思った。
「香りのように強く記憶に刻まれる歌をエンタスで歌う」ってことが、僕の文脈の中での一番の正解なんですよ。だからワンマンライブをエンタスでやらせていただきたいなと思い、企画を進めていました。
あの日、エンタスの客席で誓った強い祈りと決意。それこそが、激動の荒波を越えて「ChumuNote」として再始動した彼女の、今日までを支え続けた原動力のひとつだったのかもしれない。
そう考えてライブ全体を振り返ると、1stアルバム『Re:wind』から本公演へと一貫して込められたコンセプトは、あの日エンタスで受け取った「いのち」の問いかけに対する、彼女なりのひとつの答えだったのではないだろうか。


声はいつか、忘れてしまうかもしれない。
けれど香りは、深く深く残り続ける。
そんな誰かに、わたしは、なりたい。
1stアルバム『Re:wind』に込められたコンセプトの通り、ChumuNoteが秋葉原エンタスに解き放った歌と言葉の「香り」は、ちゅむ主たちの記憶に、決して消えない鮮烈な思い出として深く刻み込まれたはずだ。
最高の仲間と最高のリスナーに囲まれ、念願のステージを大成功に収めたChumuNote。エンタスを包んだ熱狂と香りの余韻を胸に、ここからまた、彼女はまだ見ぬ新しい物語へと漕ぎ出していく。


【イベント概要】ChumuNote 1st One-Man Live 『The Scent of Song』 Supported by Popism
- 開催日時:2026/5/16(土)15:00~18:00
- 会場:秋葉原エンタス
- 出演:ChumuNote、tekalu、Twinfield、Capchii
- ハッシュタグ:#ちゅむワンマン
- チケットページ:https://molastudio.zaiko.io/e/chumunote1
- 音楽系釣り好きVTuber「ChumuNote」とのタレントマネジメント契約を締結 | レメディ・アンド・カンパニー株式会社 ↩︎
- 新規音楽VTuber事務所『MOLA STUDIO(モーラスタジオ)』設立のお知らせ | MOLA STUDIO公式サイト ↩︎
- https://x.com/popism_info/status/2039692313468059907 ↩︎
- これらの香水については、後述するアンケート機能を使って人気投票も行われた。結果は後日発表される予定。 ↩︎
- Re:wind | ChumuNote 1st Album | Popism ↩︎
- 重 大 発 表 ! – YouTube ↩︎
- 初主催イベント「POP-YABA」を開催しました – Popism Blog ↩︎
- ChumuNote × TuneMATE コラボイヤホン ↩︎
- デジタルグッズAIICO自販機『TOKENSPOT』【公式】(@NFT_AIICO)さん / X ↩︎
- ちゅむワンマン履修用 – YouTube ↩︎
- AZKi(@AZKi_VDiVA)さん / X ↩︎
- 【8thオリジナルソング】いのち/AZKi【AZKi WHiTE】 – YouTube ↩︎
- 重 大 発 表 ! – YouTube ↩︎

