予想外のコラボでマジ泣きした「hololive 3rd fes. Link Your Wish」DAY1 感想&セットリスト

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幕張メッセで2022年3月19日〜20日の2日間にわたって開催された、『hololive SUPER EXPO 2022 & hololive 3rd fes. Link Your Wish Supported By ヴァイスシュヴァルツ』

今回はイベントと音楽ライブを同時開催し、新聞広告をはじめとする宣伝も大々的に行うなど各所で注目を集める、ホロライブプロダクション史上最大級のイベントとなりました。会場の様子はYouTubeでも配信されたほか、グッズの通信販売も実施するなど、現地に行けないファンも楽しめるイベントとなっていた様子。

本記事で取り上げるのは、その中で開催された音楽ライブ『hololive 3rd fes. Link Your Wish』について。

当初はイベント全体の感想をまとめようと考えていたのですが、2日間の音楽ライブですらまとめるには時間が足りなかったため、今回はDAY1の感想のみお届けいたします。あくまでもいちファン目線の個人的な感想記事となりますので、あらかじめご了承ください。

目次

3回目の全体ライブ『hololive 3rd fes. Link Your Wish』

大勢が出演するライブでは恒例の、出演者紹介も兼ねたオープニング映像からスタートしたDAY1。

その最後に今回のライブのタイトルである「Link Your Wish」が大きく表示され、次に映し出された映像を見て、早くも軽く感動してしまっている自分がいた。

そこに映っていたのは、しばらくぶりに見る大勢の観客の姿と、画面を埋め尽くすように輝く色とりどりのサイリウムの光。すでに懐かしさすら覚える「ライブ会場」の光景を見て、どこか感慨深く感じられてしまったのです。

とはいえ、それも一瞬のこと。

拍手が鳴り止み、ややあって照らし出されたステージ上に現れたのは、おなじみのホロライブの「▶」マーク。上段に7つ。下段に8つ。異なる15色の▶がきらめくと――次の瞬間、そこには海外勢を除く1日目の出演者15人の姿があった。

【前半】ソロ&ユニットが入り乱れるノンストップセトリ

1. Shiny Smily Story / hololive IDOL PROJECT

間髪入れずスタートしたライブの1曲目は、『Shiny Smily Story』

ホロライブ初の全体曲であり、ライブではすっかりおなじみの定番曲。ホロライブの代表曲と言っても過言ではない、王道アイドルソングだ。

いつものアイドル衣装に身を包んで登場したメンバーたちの姿に、配信のコメント欄の流れは早くも爆速に。思い思いに推しの名前を書き込みつつ、「かわいいいいいいいい」「現地うらやましい!」「本当にいたんだ!!」などと大盛りあがりだった。

特筆すべきは、想像以上に自然に感じられたARの演出。現地でどう見えていたのかはわからないが、配信の映像からは、メンバーが実際にステージに「立っている」ようにしか見えなかった。

また、ステージに「2階」部分を設けて、人数の多い出演者たちを上下に割り振っていたのも印象的。メンバーの姿を「スクリーンの上と下に分割して映している」ような不自然さはなく、本当に2階部分で歌って踊っているように見える。カメラが引いたときの見栄えもいいし、これはすごい……!

ステージ上から退場する際の動きも、色とりどりの▶マークがきらめくおしゃれな演出。

――さあ、待ちに待った、3rdフェスの幕開けだ。

YouTube Liveのチラ見せ配信で見る(1:03:26〜)

2. Happiness World / BABACORN(宝鐘マリン🏴‍☠️/白上フブキ🌽)

2曲目は、HiBiKi Radio Stationで配信中の「ホロライブpresents Vのすこんなオタ活なんだワ!」のオープニング楽曲『Happiness World』

宝鐘マリン船長と白上フブキさんの2人組ユニット「BABACORN」による、元気いっぱい&ハッピー満載の1曲。デジタルリリースされてから間もない新曲ということもあって、ライブでは披露されるのはこれが初めて。現地でサイリウムを振りながら聞ける人がうらやましいかぎり……!

歌唱後は「お互いがお互いの挨拶の真似をする」というフリから始まり、フブキちゃんが船長に蹴りをかますなどのじゃれ合いを見せながらMCへと突入。

そのまますこだワの絆を見せつけていく……かと思いきや、「ビジネスフレンドじゃない?」というフブキちゃんの問いに対して、ほんの一瞬受け答えが遅れる船長。からの仲の良さをアピールするようにステージ上を追いかけっこするも、ひぃひぃふぅふぅ言いながら走る相方を見て、「めっちゃ疲れとるやんけ!」と突っ込む元気きーつね。

「ライブ会場でババ散らかさんでもろて」という、いつかの「ヒステリックBBA(※)」を思い起こすパワーワードも生まれていた2人のやり取りに、コメント欄では草が生えまくっていた。

※ヒステリックBBA:2021年3月の『Among Us』コラボ「#ホロAmongUs」にて、フブキちゃんの口から発せられたパワーワード(参考:【#ホロAmongUs】だんだんと嘘がうまくなっていく…【ホロライブ/宝鐘マリン】 – YouTube

YouTube Liveのチラ見せ配信で見る(1:08:19〜)

3. 特者生存ワンダラダー!! / 天音かなた💫

賑やかな2人に続いて登場したのは、天音かなたさん!
オリジナル曲『特者生存ワンダラダー!!』を全身全霊で歌ってくれた。

2月に流行り病に感染し、活動をしばらく休止せざるを得なかった彼女。療養期間中もTwitterやYouTubeチャンネルで生存報告をしており、元気な姿を見せてはいたものの、それでも通常通りに活動できるまでは復帰できておらず、心配していた“へい民”もきっと多かったことでしょう。

しかしこの日、ステージ上に現れたかなたんは、そんな心配も何のその。ブランクを感じさせない、つよつよ天使の歌声を響かせてくれた。

もちろん、まだ本調子ではない部分もあったかもしれない。もしかしたら、裏では無理をしていたのかもしれない。それに、彼女自身が満足のいくパフォーマンスをできたのかはわからない。

それでも、晴れ舞台に立つその姿は紛れもないアイドルだった。元気いっぱいに飛び跳ねながら全力のパフォーマンスで観客を魅せてくれる、いつものパワフルで愛らしい天使だった。本当に最高のステージだったと、心からそう思う。

YouTube Liveのチラ見せ配信で見る(1:19:10〜)

4. HOLOGRAM CIRCUS / 尾丸ポルカ🎪

続いて飛び出てきたのは、みんなを笑わせ楽しませる我らが座長、尾丸ポルカさん。彼女がその場に立つやいなや、幕張メッセのステージはサーカスの舞台に様変わり。

――ポルカおった!!
ポル伝の始まりだ!!

右へ左へ、軽快に動き回りながらの歌唱にもかかわらず、まったく疲れる様子を見せずに客席へと声をかけまくる元気っぷり。もともと楽しげな『HOLOGRAM CIRCUS』だけれど、それを実際にライブで歌う姿の、なんとまあ楽しそうなことか!

心底から楽しそうに声を張り上げる姿を見ていると、自分も楽しくなってきて体を横へと揺らさずにはいられない。そんな姿に、不思議と元気づけられてしまったような感触すらある。とにかく陽気で楽しい、彼女らしいパフォーマンスだった。

YouTube Liveのチラ見せ配信で見る(1:23:47〜)

5. エアーマンが倒せない / 戌神ころね🥐

真打ち登場と言わんばかりの決めポーズで現れたのは、戌神ころねさん。オリジナル曲をソロで歌う流れが続いていたこともあり、「……ということは、あの曲か!?」と待ち構えていた……のだけれど。

いざ流れ出したイントロは、まったくの予想外。
まさかのカバー曲、しかも『エアーマンが倒せない』である。

「ころさん!?」というコメント欄の戸惑いと驚愕の声も何のその。さも当たり前のように「こぉねが歌い終わるまでに、きれいに指を切り落としておいてくださぁい!」と客席へ向かって呼びかけ歌い始める、戌神さんちのころねさん。しばらく笑いが止まらなかった。

しかしいざ歌い始めれば、盛り上がらずにはいられない。

「この曲を聞いたら……そりゃあテンション上がるよなァ!」と何かが染み付いちゃっている人もいるだろうし、何よりもころさんがめちゃくちゃカッコいい。歌声はもちろん、ステージ上を駆け回りながら、間奏にはしれっと倒立回転をキメる圧倒的フィジカルパワー。

ともすればこの日一番の、アクロバティックなパフォーマンスで魅せてくれた。……が、最後はしっかり指を回収していくことも忘れない。ゆび! ゆび!

YouTube Liveのチラ見せ配信で見る(1:28:30〜)

6. Candy-Go-Round / 大空スバル🚑×夏色まつり🏮×桃鈴ねね🍑🥟

嵐のように走り去った犬によって、指を失った観客たち。

その衝撃を緩和するためか、続いて歌われたのはアイドル色の強い楽曲『Candy-Go-Round』。2021年の全曲オリジナル曲ライブ「hololive IDOL PROJECT 1st Live.『Bloom,』」の連続リリース企画の中で発表された1曲だ。

ただし、歌うのはデジタルリリースされているのとは異なるメンバー。暖色系(柑橘系?)カラーの3人、大空スバルさん、夏色まつりさん、桃鈴ねねさんによる歌とダンスのパフォーマンスが繰り広げられ、おなじみのホロライブ曲でありながら新鮮に感じられた。これを無料パートで聞ける構成……ありがたいっすね……!

見どころは、天真爛漫で快活な3人による、キレのあるダンス。息のぴったり合ったサイドステップと、全身から指先まで使った振り付けは、足先までかわいらしく感じられるほどだった。

特にねねちがセンターに立つと、なんとなく「しっくりくる」感覚があっておもしろかった。並んだときの身長のバランスと、ねねちのふわふわな髪に目を引かれるから……だろうか。ポップでキュートな楽曲に、ダンスに定評のある3人の動きが加わり最強に見える。何度も見返したくなる魅力があった。

パフォーマンスの後は、そのまま3人によるMCに突入。サイリウムを使ったコールアンドレスポンスで客席とやり取りをしつつ、自分たちのステージについて賑やかに振り返っていた。

YouTube Liveのチラ見せ配信で見る(1:32:57〜)

7. Say!ファンファーレ! / 白上フブキ🌽

YouTube配信の無料パートが終了したタイミングで、再度登場したのは白上フブキさん。

ソロで歌うのは、2019年の誕生日イベントで披露された彼女の初オリジナルソング『Say!ファンファーレ!』。今回は彼女自ら一部の歌詞を変更した、「ライブバージョン」として歌っていたそう。

具体的には「みんな」「成長」「輝いていく」といった歌詞が織り込まれ、年月を経ての前向きな変化を感じられる内容に。特にCメロ部分は大きく変更しており、はっきりとファンに向けて紡がれた言葉を聞いて、感極まってしまったすこん部もいたんじゃないだろうか。

何もかもがキラキラして 少し怖くて不安な時も
頑張れたのはあなたがいたから

客席に背を向け、天を指差し、「これから夢の先へ 駆け出そう」と高らかに歌う堂々とした背中(としっぽ)は、これからも前向きに進んでいくことを表明するかのよう。

サビの最後のワンフレーズまで元気いっぱいに歌い上げ、これからも明るく楽しい未来が続いていくことを確信させてくれるステージだった。

8. 画面の中の君が好き / AZKi⚒️

白と青(水色)を基調としたフブキングから一転、続いてステージに立ったのは、黒と赤(桃色)を基調としたAZKiさん。

ソロで歌うのは、昨年末にリリースされたばかりの『画面の中の君が好き』。MVの概要欄にもあるとおりの「みんなのうた」であり、後半のMCでは“俺ら代表”こと天音かなた氏が「僕のことを歌っています……よね!?」などと、曲の魅力についてあれこれ語ってくれていた。

イノナカミュージックで幾度となくソロライブの舞台に立ってきた経験もあり、ステージでの歌唱はさすがの安定感。客席のみならず、配信で見ている人に向けても声をかけるなど、すっかり温まりつつあったライブ会場と視聴者の熱量をここで完全に定着させたような印象すらあった。

4月からは、改めて「ホロライブ所属」のシンガーとして活動していくことになる彼女。しばらくは手探りになる部分もあるかもしれないものの、音楽や動画などで他メンバーとのコラボレーションも増えていくのかもしれない。唯一無二の歌声と音楽性で、ますますの躍進を期待せずにはいられない。

9. ねねねねねねねね!大爆走 / 桃鈴ねね🍑🥟

10曲も近くなってくると、そろそろバラード曲がくる……かと思えばまったくそんな気配はなく、むしろ全速力で「大暴走」が始まった9曲目。

再び登場した桃鈴ねねさんによるソロ曲『ねねねねねねねね!大爆走』である。\ねねちー!/

ほんの10分前にはキレッキレのサイドステップを見せていたはずなのに、疲れを一切感じさせない全力全開パフォーマンス。MVからして振り付けの多い楽曲だったけれど、それと同じくらい……いや、もしかしたらMV以上に動き回っていたのでは……? 膝を曲げて飛び跳ねていたくらいですし。

これには配信コメントも大盛りあがりで、かつてない勢いで「ね」が流れていた。息切れすることなく歌って踊るステージ上のねねちと、途切れることのない「ね」のコメント。ユニット曲もソロ曲もとにかく見ていて楽しい、エネルギッシュなダンスで魅せてくれたねねちだった。

10. 脱法ロック / 赤井はあと❤️×尾丸ポルカ🎪

はあちゃま×ポルカという見るからにぶっ飛び(※褒め言葉)コンビが歌った10曲目は、『脱法ロック』

ポルカの第一声が響いた時点で「マジかーーー!?」と呟いていた人がいたけれど、すごくよくわかる。「マジかーーー!?」ってなったもの。2人が並んだときのカラーリングがまず良いし、そこからポルカの「あ~~~!!」で始まるのがたまらなく良い。

何と言っても、サビのインパクトが想定外でびっくりした。捉え方によっては叩きつけるようにも聞こえる2人の高音がピリピリくるほどに耳の奥へと響くのだけれど、それがまったく不快じゃない。

それどころか、聞けば聞くほどにゾクゾクと心地の良さがこみ上げてくる歌声。マジで何かキマってるんじゃないか――そう思えてくるくらい、2人の歌声にシナジーを感じられた。はあポルロック……これが……“答え”なのでは……?

そして歌唱後に始まる、フリーダムMC。キマってるかも、じゃない。キマってた。「猛獣使いポルカ」「ポルカの猛獣ショー」コメントで無限に笑える。ウェーブのくだりで全力疾走するはあちゃまと、それをゆっくり追従するポルカのgif、公式で用意してくれないかな……。あと、フェードアウトするはあちゃまの「ア゛ッ!!」で爆笑してた。

11. 絶対忠誠♡なのなのら! / 姫森ルーナ🍬

11曲目は姫森ルーナ姫のソロ曲『絶対忠誠♡なのなのら!』。んなあああああああああああい!!

直前のMCとの温度差に震えつつ、それでも姫のゆったりまったりボイスを聞くと、瞬時にルーナワールドに引き込まれてしまうのはさすがというべきか。たすかるのら~。

思っていた以上に右へ左へ動き回る姫様を見て、「体力は大丈夫ですか姫!?」という心配心がこみ上げてしまいつつも、同時に「姫……この日のために特訓に励まれたのですな……(ホロリ」という安堵感も生まれる不思議。

温度差を一瞬にして打ち消すほどのゆるふわキュート空間を展開し、最後まで観客を楽しませていた彼女。とにもかくにも、姫様が楽しそうでまんぞくなのら……!

12. 花月ノ夢 / さくらみこ🌸

ルーナ姫のあまあまふわふわワールドから、さくらみこさんのターンへ。2021年夏リリースの4thオリジナルソング『花月ノ夢』を歌い上げた。

これまでの全体ライブを振り返ってみると、1st fes.では『マイネームイズエリート☆』を、2nd fes.では『サクラカゼ』をソロパートで歌っていた彼女。ある時にはハイテンションに、またある時にはエモーショナルなステージで観客を魅了していたが、今回は最高にクールな立ち姿で、透きとおった歌声を響かせていた。

きれいに響き渡る歌声と、たおやかに舞い踊る姿に、すっかり見惚れてしまった、みこちのステージ。それでいてかわいらしさも見え隠れするのは、それが彼女の本質的な魅力だから……だろうか。

ここ最近はゲーム実況やコラボ配信で“あえんびえん”しているみこちばかり見てたから、あまりにも清楚で美しい「さくらみこ」さんの姿に感激。これは間違いなくエリート巫女さんだにぇ……!

13. マリン出航!! / 宝鐘マリン🏴‍☠️

再び登場した宝鐘マリン船長のソロ曲は、MCで匂わせていたように変わり種がくる……? かと思いきや、まさかまさかの新曲! タイトルはずばり『マリン出航!!』

元気いっぱいに「Ahoy!!」できるはっちゃけソング『Ahoy!! 我ら宝鐘海賊団☆』とはまた違った、冒険色の強い楽曲。旅の始まりを思わせる歌詞と、いつにも増して力強い船長の歌声、そして曲とあわせて展開していく映像もあわさり、壮大な世界観に圧倒されてしまった。

そして何より、終盤の掛け声が楽しい。コメント欄もすぐに対応し、「ヨホホヘーイ!」と盛り上がっていた。

ライブ会場で声を出せるようになれば、間違いなくみんな一緒に盛り上がれる海賊ソング。今後、現地で聞ける機会が増え、海賊団でそろって声を上げられる日が楽しみだ。最後のクレジットでは隠されていた作曲者が気になるところですが、コメント欄やTwitterでもちらほら名前が上がっていた、あの方なのかしら……?

14. しんでしまうとはなさけない! / 白銀ノエル⚔️×姫森ルーナ🍬

折り返し地点の14曲目は、白銀ノエル団長&姫森ルーナ姫のユニット。この組み合わせで何を歌うのかとワクワクしていたら、『しんでしまうとはなさけない!』のイントロが聞こえてきてびっくり。そうきたか~~~!!

歌詞もしっかり2人に寄せて変更されており、さらわれるはずの「姫」の代わりに「王」がさらわれていて、これには笑わずにはいられない。かと思えば、せっかく「勇者」から「騎士」に変えている役割に、団長自ら「設定崩壊…!」とツッコミを入れていてズルい。何やってんだよ! 団長!!

キュートボイスの2人が歌うわちゃわちゃソングということもあって耳のほうに意識が向かうものの、よくよく見ていると、かわいらしい振り付けの息もぴったり。

忙しい曲の中でステージ上を右へ左へ移動しており、すごく完成度が高いことに気づかされた。これは……お二人、相当の時間をかけて練習されたのでは……? そんなことを考えつつ、その後のMCでもゆるかわいいやり取りにはにっこり。そして次に登場する「あの娘たち」とは……?

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この記事を書いた人

けいろーのアバター けいろー ライター

フリーライター。VTuber/VR関係の記事を書くライターとして、MoguliveやVtuber Postに寄稿。VTuberの紹介記事・インタビュー・ライブレポートなどの執筆と取材を担当。コラボ実績として「V-Video Night」「VTV ウィークリー」への出演。Grater Recordsのアルバム「ワコンピ」では和太鼓の演奏で参加している。

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